なぜ僕はリーブ21を選んだのか? 薄毛対策は「薬」一択ではない?

いきなりですが質問です。

洗髪だけで200本の抜け毛が8カ月続いたら、あなたならどうしますか?

幸い剛毛でしかも元々髪が多かったので、顕著なスケルトンにはまだなっていません。

ただし、父親はハゲ(波平型)、父親の兄貴(=伯父)もハゲ(波平型)、父親の父親(=祖父)もハゲ(ツルッパゲ状態)、また母親の父親(祖父)もハゲ(てっぺんが大規模なミステリーサークル状態)という条件をつけましょう。

さあ、あなたらどうしますか?

今日は、AGA治療の話にも触れながら、僕ならこうするという答えを書いていきます。

髪の悩み? まずはここからはじめるべきです!

さあ、冒頭の質問ですね。

洗髪だけで200本の抜け毛が8カ月続いたら、あなたならどうするか?

だまって様子をみるという度胸のある人はいないですね。

いきなりいいカツラを探すというのも話が飛びすぎな感じです。
これは最後の手段として取っておきましょう。

シャンプーを変える?
あり得る選択ですね。実際僕は、この洗髪だけで抜け毛200本の恐怖を味わっている間にシャンプーを3回変えました。
(そうです! この経験は僕の経験です!)

育毛剤を変える?
当然の選択ですね。役立たずの育毛剤ほど憎たらしいものはありません。ちなみに僕は育毛剤も3回変えました(もう言いましたよね。これ僕の経験なんです!)

自毛植毛を真剣に考えるため、今のうちにお金をためておく?

一つの選択肢かもしれません。ただし他にまだ選択がありますね。

そうです。

育毛をうたうサロンに通ってみる

というやつです。
実際僕は、抜け毛の恐怖に耐えかねてリーブ21にお世話になることにしました。

その結果この暗黒の時代を乗り越えて、42歳になった今でもなんとかハゲではない状態をキープしています。

今、そのリーブ21も進化して、髪の毛を送るだけで脱毛の原因を特定してくれるようになっています。

僕の時代には直接店舗に足を運ぶしかありませんでした。

しかもそれがワンコインの500円というのですから、隔世の感さえあります。

まず僕の結論をいきなり書いてしまいましたが、同じ質問を繰り返しましょう。

あなたならどうしますか?

こちらの結論を書いたうえで、こう質問すると、

「お前、髪の悩みは病院で解決できる時代だということを知らねえの?」

という声が聞こえてきそうです。

僕は今42歳です。洗髪だけで200本の抜け毛を味わったのは24歳のときです。

つまり2001年のことですね。

まだ日本ではフィナステリドが承認されていないときのことです。
(フィナステリドは2005年に日本で承認。)

当時薄毛で悩んでいる人、突然の脱毛に悩んだ人が医者にかかる、という発想はなかったのではないかと思います。

それが今は、CMでタレントが宣伝する時代になったわけです。

誰でも知っていますね。

だから髪の悩みは医者にかかればいいんだ、ということですね。

実際多くのことが男性型脱毛症(AGA!)についてわかってきた、という報告があちこちでされています。

あなたの答えは、だから

髪の毛の悩みは病院に行け!

ということになりますか?

こうした前提を知らないときの僕の答えはもう書きましたね。

では、髪の悩みが病院で解決できる時代になったと知っている、今の僕のならどうするのか?

答えは同じです。

そうです。リーブ21に通うということです。

「お前エビデンスっていう言葉知らねえの?」

という声が聞こえてきそうですね。

「科学的な『根拠』のある『治療』がいいに決まっているじゃねえか!」
という声がさらに畳みかけられてもきそうです。

それでも、僕の答えは変わりません。

今であればまず

リーブ21の脱毛診断を500円のワンコインで受ける

ことを選択します。

それはなぜなのか?

まず、AGAの原因とは何かというところから始めてみましょう。

発毛・育毛ケアのリーブ21

そもそもAGAってなんだっけ?

今、AGA(男性型脱毛症)の原因と説明されている理屈はどんなものか知っていますか?

そうですね。

簡単に言ってしまうと
DHT(ジヒドロステロン)と呼ばれる男性ホルモンが悪さをしている!
というやつです。

このDHTというのは、テストステロンという男性ホルモンが毛乳頭や皮脂腺に存在する5α-還元酵素と結びついて変化したものだそうです。

テストステロンが5α-還元酵素という酵素によって、DHT(ジヒドロステロン)になると、髪の毛の育成にとってはとてもよくない! ということです。

このDHTが毛乳頭細胞内に存在する男性ホルモン受容体と結びついて悪さをする云々というくだりも入れる必要があるのですが、ここではとりあえず必要ないので、省きましょう。

とにかくです。

「このDHTをなんとかすれば、いいんじゃね?」

というのが、AGAに対する回答なわけです。

今のAGAの治療でまず第一の選択肢!になると言われている「フィナステリド」という薬は、テストステロンと結びついてDHTを生み出す5α還元酵素に目をつけてその働きをブロックするという作用があります。

「DHTをどうにかすればいんじゃね?」

というのはわかって、それがテストステロンと5α-還元酵素が結びついて変化したものだということもわかった。だったら、DHTに変化させないようにすればいいということになったわけです。

一応まとめるとこんな感じです。

ポイント!
テストステロンが5α-還元酵素と結びつくとDHTに変化する

DHTは頭髪の減少、体毛やひげの増加、皮脂の分泌の増加、前立腺肥大症などを引き起こす

フィナステリドはこの5α-還元酵素を阻害してDHTへの変換を邪魔する

頭髪の減少を招くDHTの量が下がればAGAから解放される!

ハゲになる原因がここまでわかってきてそれに対する薬もできているんだったら万々歳ですね。

「AGA治療は医者にかかるという一択です!」
そう言い切る人がいるのも無理はないとも思ってしまいます。

これ以上何が不満なの?

ですね。

ただやっぱり僕は躊躇してしまいます。

※AGAに関する説明は以下の書籍などを参考にしました。
『薄毛、気になりますか?』橋本 康弘著
『専門医が語る毛髪科学最前線』板見智著
『医療的育毛革命」佐藤明男著
『なぜグリーン車にはハゲが多いのか』佐藤明男著
『間違いだらけの薄毛対策』麻生泰著

でも、そのAGA治療は本当に大丈夫なの?

僕が躊躇する理由?

笑われるかもしれないので少し小さい声で言いますが、(声のトーンまでは伝わらないとは思いますが……)それは、この薬の副作用が怖いからです。

この薬の副作用が少ないという報告があるのはもちろん知っています。

そして、少ない副作用に比べて効果がある程度は期待できる、ということも臨床の結果などを目にして知っています。

ただ、やっぱり躊躇してしまいます。

その一つはその臨床で証明されている効果は

薬をやめれば元に戻ってしまうという性質のものだから

ということです。

つまり、あなたが今30歳だったら、その効果を持続させるために、死ぬまで薬を飲み続けなければならないということです。

さすがに70歳をすぎたらハゲもデブも関係ない、ということなら、70歳までとしましょう。

それでも40年間飲み続けるということです。

サプリメントではないですよ。

薬を40年間

です。

ホルモンに関する薬をそこまで安易に口にし続けて本当に大丈夫なのか?
というのが小心者の僕の正直な感想です。

フィナステリドが日本で認可されたのは繰り返しですが、2005年ですね。

十数年の分のデータで数十年分を類推して安心するのは時期早々という気が僕はしてしまいます。

薄毛の人はいつから「患者」になったのか?

そもそも

AGA(男性型脱毛症)というのは、疾患ではなく、単なる現象

なんですね。

そこになぜ医者がからんでくるのか。

それは、この毛髪業界に「未来」があるからですね。

「未来」というのは、金脈を掘り当てようとしている、あらゆるビジネスマンが見ている「未来」のことです。

つまり本当に平たく言ってしまえば「お金になる」ということです。

もちろん、「患者」を治すという医者の倫理を僕は否定しません。

僕はひどい「痔」ですが、かかっている先生はとても親身になって話を聞いてくれます。
(恥ずかしいところを覗かれたという妙な気分から親近感さえあります。うふ)

繰り返しですが「患者」を親身になって診てくれるお医者さんの倫理は疑いようがありません。

ただ、医者は「患者」を治療して始めて食っている職種の人達だということは忘れてはならないことです。

そして「ハゲ」ている人というのは医者が「患者」と言って初めて「患者」になった人達だということも、併せて忘れてはならない事実です。

AGA治療を掲げる医療機関のなかにはフィナステリドとは違ったアプローチで開発されたミノキシジルの内服薬を処方しているところがありますね。

ミノキシジルって知っていますか?

あのリアップに入っている、育毛成分が科学的に立証されていると言われている成分ですね。

元々このミノキシジルというのは血圧を下げる薬としてアメリカのアップ・アンド・ジョン社によって開発されたものです。

それが、毛が濃くなるという副作用が確認されたために、そのまま、AGA治療に活用されている、というのが現状です。

ただし、このミノキシジル、アップ・アンド・ジョン社は、髪の薬としての開発を結局は断念した、という経緯があるのを知っていますか?

髪の毛の薬ではないものを、結果的に髪に効くからといって髪の治療に使っているということです。

サプリではなく、「薬」をです。

ここまでくると、育毛業界に殴り込みをかけてきた新しい育毛会社の集団がたまたま医者の集まりだったという、単にそれだけの話ではないか、とうそぶいてみたくもなります。

大事なのは薬による治療ではありません!

「だったら、お前はどんなことをして髪の悩みを解消しようとしているんだ?」

「そもそも、お前は洗髪だけで抜け毛200本(を8か月)の恐怖を味わったときにどんなことをしたんだ! その答えを言ってないじゃないか!」

今度はそういう声が聞こえてきそうですね。
(これは質問ではなく叱責!)

僕が、洗髪だけで抜け毛200本という恐怖から脱するためにリーブ21に通うことにした、ということはまず、先に話しました。

シャンプーや、育毛剤はリーブ21のものをもちろん使ったということです。

お店での「施術」を定期的に受けながら、同時にホームケアの指導もしてもらいました。

では、そのほかに何かやったことがあるのか?

僕の親父はハゲ(薄毛)だと書きましたね。

仮定としてお話した冒頭の親父がハゲ、親父の親父(=祖父)もハゲ云々というのは実は僕の親族の話なんです。

親父もハゲ、親父の親父(=祖父)もハゲ!

親父の兄貴もハゲ(=伯父)もハゲ、母方の祖父もハゲです。

しかも、父方のいとこにカツラをかぶっている戦士がいるという結構笑えない状況です。

これはどう慰められても遺伝子的には絶望的な状況だと言わざるを得ません。

そこにきて、24歳の若さで、200本の抜け毛です。
(洗髪だけで200本!それが8カ月!)

どんな楽天家でも「来たか!」と思うのではないでしょうか?

来たかとはもちろん「ハゲが来たか!」です。

親父の波平カットになってしまう夢をよく見ました

ハゲ(薄毛)の親族からヒントを得ました!

僕は何かを衝動的に始めるよりもまずは冷静になって考えました。

当時、薄毛の理由なんていうのは何もわかっていません。
(今現在でも実はそうだと思いますが……。)

つまりどんな人がどういう条件になったらハゲないのか? という僕の切実な質問には誰も答えてくれません。

でも、身近なところにサンプルはあるわけです。

どんなサンプルかって?

それは、もちろんハゲのサンプルです。
(親父もハゲ、親父の親父もハゲ!いとこはカツラ!)

だったらです。

ハゲがやっている生活習慣とはまったく別のことをすれば「すくなくも薄い光ぐらい見えるんじゃねえの(ハゲだけに❤)」
というのが僕がこのとき導き出した考え方でした。

まず、波平スタイルの最悪のサンプルと一緒に暮らしているわけですね。
(親父のことです!)

この人が実践している習慣を徹底的に観察して、これの逆をとることにしました。

つまり、僕がやったのは親父の生活習慣を反面教師にするということです。

タバコ、酒、食事、運動の習慣(運動をしないという習慣)、全部親父の逆を行きました。

タバコは1日1箱、酒は毎日という親父の習慣から、禁煙、禁酒です。

よく咀嚼しない親父の癖をみて、少なくとも10回以上かむことをノルマにしました。

自宅にいないときの食事の内容(特に昼)をよく聞き出し、似たような食事の内容をすべて排除しました。

幸いにも(?)定食(一応野菜もついている!)と言う日はほとんどなく、ラーメン、チェーン店の牛丼、コンビニ弁当、そば、カレーとハゲならこうあってほしい! という内容です。

こうした、一品もの、丼ものだけ! というのはもちろん、コンビニの食事もすべて遠ざけました。

親父が自宅でよくしていた、酒を飲んだあとに塩ラーメンというような、典型的なダメダメコースももちろん真似しません。

とにかく、ハゲの習慣を真似しない、という強い気持ちを持ってのぞんだというわけです。

さっき僕はAGAの原因とは何なのかという話をしましたね。

ただ、あれもそういうことがわかってきた、と言っているだけであって、まだわからないことの方が多いというのは誰も否定できないはずです。

フィナステリドの効果に関しても「ある程度」効果があるというだけであって劇的に効果がある人は20パーセント程度だとも言われています。

そもそも前立腺の肥大薬として使われていたものに発毛効果がある、としてAGAにそのまま転用してだけであって、フィナステリドという薬自体が偶然の産物なわけです。

だからこそです。

ハゲを反面教師にしてハゲの習慣を遠ざけるというのが大事だと思ったわけです。

僕は、リーブ21にお世話になって施術とホームケアの指導を受けましたが、実は、シャンプーや育毛剤を変えること、またこうした施術を受けるということ以外に最も重要だと思った点がこうした生活習慣の改善でした。

そう。ハゲを反面教師とする考え方自体を実はリーブ21の指導からヒントを得たことでした。

ローマは1日してならず?

ここまで書くとまた別の突っ込みが入るかもしれませんね。

どんな突っ込みかって?

それはあなたの心の中にある魂の声です。

俺は苦労しないで、髪を生やしたいんだ!

というものですね。

僕だってそう思います。

酒飲んだらラーメンでシメたいし、脂っこいものと一緒に酒を飲みたいです。

「ファーストフードの味がもうシミついているんだからいまさら変えられない、ハンバーガーを食べているときが一番幸せんなんだ!」という人だってきっといますね。

毎日の運動が大切だとかまわりくどくて本当に面倒くさい。

そんなことだったら薬に頼りたい。

こっちのほうが確かに簡単です。

でも、ローマは一日にしてならずです。

そもそも

髪は「血余」

と呼ばれているわけですね。

食べ物を含めた生活習慣の全部が反映されているのが髪の毛だ、という考え方に、無理な説明があるようには僕には思えません。

僕の周りには結構の数のハゲがいます。
(一番身近なハゲは父親です❤)

こういう人たちに共通しているのは、ハゲを気にして育毛剤やシャンプーには結構な金を使うけれど、体に悪いとされる習慣を決してやめようとしないことです。

加えて、そのシャンプーの中身がどんなものなのかということを吟味しようともしないし、育毛剤の成分がどんなものかも知ろうともしません。

ハゲていることに危機を覚えているけれど、僕からみればそれを真剣に考えているようにはほとんど見えないんです。

僕は、広告、編集畑でずっと働いてきました。

今は完全に斜陽産業になっている出版社で働いたこともあります。

実用書を作っていたときに上司によく言われたのが、「今実用書は文字を入れると誰も読んでくれないからとにかく四コマ漫画を作る要領で本を作れ」というものです。

四コマ漫画を読むような手軽さがないと読まれないし、売れないということですね。

一時期料理の本で、写真の横に一言だけ説明が書いているなんていう本が流行ったことがあります。

酒のつまみになるようなもののレシピです。

あえるだけとか、まぜるだけ、そんなものがずらっと並んでいる本です。

ここまで行くと、一コマ漫画の世界です。

それくらい、活字を読まなくなって、なにかを体得するための労力を抑えようとする人が増えている、またそうした、全てにおける手軽さ、が受けるということです。

髪も一緒ですか?

たかだか髪のことなんだから、一コマ漫画のように
「薬を飲んではい終わり!」
が一番ですか?

料理なんて本来であれば、トライ&エラーを繰り返してうまくなっていくものです。

塩かけて終わり、まぜて終わりなんていうのは本来料理とは言いません。

髪が抜けるメカニズムについて説明できていることのほうが少ないという現状では髪は血余と信じて、食事を含めた生活習慣全部を自分で点検していくという道以外「ローマに通じる道はない」というのは間違いでしょうか?

科学の進歩があって、わかってきたことがある。

それは素晴らしいことです。

でも、たまたま毛が濃くなったから、髪の毛の薬として転用した、という「薬」に全部をゆだねるのはやっぱり違うのではないかと思ってしまいます。

くどいようですが、僕はこうしたことをリーブ21の施術から経験的に知ることができました。

育毛剤、シャンプーは未だにリーブ21のものを使っています。

そして、髪のよい習慣とは何なのかというのを考えてそれを実際に行動し続けています。

リーブ21の商品を買ったときについてきたハンドブックです。
おすすめの料理も紹介してくれています

手軽に受けられる無料診断

ここまでくると今度は
「薬に手を染めないからと言ってリーブ21に行くという結論にはならない!」
という声も聞こえてきそうなので、最後にこの点に関しても触れておきましょう。

僕がリーブ21を推すのは、実際に発毛コースに通った経験から

生活習慣を含めた細かい指導が受けられる

という点にあります。

例えば、食事一つとってみても、最初に朝、昼、晩の食事を全部撮影するように指導されます。
(僕が通っていた当時の話です)

その、内容を見たうえで、足りないところを個別カウンセリングの形で指摘してもらえます。

リラックスの仕方、ストレスの発散の仕方、いろいろな指導が受けられます。

それは、まさに髪は血余と考えて、生活習慣を見直すべし、という考えそのものです。

僕は分割払いを選択して発毛6か月コース(今は名前が変わっているかもしれません)というのを受けました。

僕が8か月続いた洗髪だけで抜け毛200本の恐怖から解放されたのは、この6か月コースで受けた指導の結果です。

そして、42歳になった今でも、ハゲではないレベルに髪の毛を維持することができているのもこの指導が基礎にあるからです。

遺伝子的には絶望的であるのにも関わらず、こうした状態でいられるのは、早い段階で生活習慣の重要さに気づいたからです。

冒頭でも触れましたが、僕の時代はリーブ21に直接足を運ぶという選択しかありませんでした。

ただ今は
脱毛の原因診断をワンコイン=500円
で受けられます。

診断と言っても難しいことは何もなく、郵便でのやり取りだけです。

やることは抜け毛を同封することと簡単な質問に答えるだけ。

対面でのやり取りさえありません。

このリーブ21の脱毛の原因診断を使えば、自宅にいながら、リーブ21からアドバイスを貰えるということです。

しかも、その生活習慣の注意点までもらえるということなら、まず僕はこれをオススメします。

あなたがもし、何から始めるか少しでも迷っているのだったら、40年間17万人を診断した実績に一度頼ってみろ! というのが僕からの回答です。

リーブ21のよくない評判をネットで聞いている?

だったら簡単なことです。

自分で確かめればいい、これだけです。

はじめはワンコイン=500円で、リーブ21からのメッセージに耳を傾けるだけでいいわけです。

それが少しでも気にいれば、店舗に相談に行ってみればいい。

自分に合うと思ったらいろいろなコースを試してみればいい、それだけの話です。

リーブ21からの返信は企業名等は一切記載しておらず、他人に知られる心配もありません。

踏み出す一歩としてはこれ以上ない簡単なステップだと、僕は思います。

発毛・育毛ケアのリーブ21