薄毛、抜け毛対策にサプリが有効って本当!?

羽田三樹夫
髪の悩みを抱えたときは服薬での「治療」が一般的になっていますね。ただし西洋薬の本質は「毒を持って毒を制す」ということです。例えば男性型脱毛症というのは「androgenetic alopecia」の訳です。単なる男性の脱毛(症)ということです。つまり「疾患」ではありません。制すべき毒がそもそもないところに毒だけ飲んでいるようなものだということですね。これによって生じる副作用は無視できないものです。今日は、私と同様に薬に抵抗がある人に、朗報を伝えてたいと思います。

知っていましたか? フィナステリドが何を元にしているのか?

そもそも
フィナステリドという薬はある植物をヒントにしてつくられたもの
だということをあなたはご存知でしたか?

「お前俺がハゲ界隈の住人になってどれくらい長いか知っているのか?ノコギリヤシくらい知らなくて、ハゲやってねえだろ!」

という声が聞こえてきそうですね(空耳かもしれませんが……)。

ハゲ界隈が長い方(失礼!)ならば、常識的なことかもしれません。

そうです。

フィナステリドという薬はノコギリヤシの抽出物を化学合成したもの

なんです。

では、何が耳よりな情報かと言えば
このノコギリヤシが元々、白人の植民地支配がはじまる前に
ネイティブアメリカンの人たちが強壮剤として重宝していたものだということです。

そして、その強壮剤として

ノコギリヤシを重宝していたネイティブアメリカンたちにハゲが少なかった

という報告があるということです。

あなたもよくご存知のとおり、フィナステリドというのは
テストステロンがジヒドロテストステロン(DHT)に変換することを妨げるのを目的とした薬です。

その変換に働きがあると言われている5α-還元酵素の阻害薬なわけです。
(テストステロンが5α-還元酵素と結びついてDHTになるのでこれを防ぐ役割がある)

つまりこの

フィナステリドが担う機能がノコギリヤシにも期待できる

ということです。
(だってそのエキスを化学合成したものがフィナステリドなんだから❤)

少しは薄い希望(薄毛だけにね❤)が見えてくるような話ではないでしょうか。

現にハゲが少ない人たちがいてその人たちが珍重していたわけです。

これが手に入ればあなたも、もしかしたら「薄くない人」のカテゴリーに入るかもしれない。

薄く光(薄毛だけにね❤くどいですか?)が見えてきました。

そうです。僕の提案というのは、この

ノコギリヤシに頼ってみよう!

ということです。

ポイント!
フィナステリドはノコギリヤシの抽出物を化学合成したもの
ノコギリヤシを重宝していたネイティブアメリカンたちにハゲが少なかったという報告がある
●薬の副作用が怖ければノコギリヤシのサプリに頼ってみるのも一つの手

ノコギリヤシだったら何でもいい!は間違いです!

羽田三樹夫
「ノコギリヤシだな!ちょっとスーパー行って仕入れてこよう!」そう思い立った人もいるかもしれません。ただそこは「残念!」です。ノコギリヤシはサプリという形でしか、取り扱いがないんです。「だったら薬局だな!」そういう声も聞こえてきそうです。ただサプリのなかでどのサプリを手に入れるべきか、という指針を手に入れてからでも遅くありません。僕が考える指針というのを先に書いておきましょう。

ノコギリヤシサプリを選ぶ基準はこれ!

僕が考える指針というのは簡単です。

まず、一つはノコギリヤシだけではなく

亜鉛が入っているもの

を選ぶこと。

また、

ビタミンB群が含まれていればなおいい

というものです。

それから、

たんぱく質が入っていればこれは薄毛対策としては「上物」

ということになります。

なぜ、こうしたものが含まれていると僕は「上物」だと思うのかと言えば、それは

毛母細胞の中で髪を作っている「酵素」を作るのに必要な、主な栄養素がタンパク質、ビタミンB、亜鉛だからですね。

特に亜鉛は肉や魚、野菜などに少しずつしか含まれていないので
まずこれが含まれているということは、外せないところです。

ポイント!
●ただ、ノコギリヤシが入っているだけではなく亜鉛、ビタミンB群、たんぱく質が入っているものを選ぶべし!

では、そうした、条件をクリアするサプリが存在するのかというのが肝心なところですね。

もちろんなければこんな記事は書きません。

ちゃんとあります。

僕がおすすめする、育毛サプリメント[Growth Project.]BOSTON
(ボストン)(以下「ボストン」と記します)であれば、今あげた条件をクリアしていることはもちろん、さらにその先を見据えた薄毛、抜け毛に対するチャンレンジができるはずです。

まずは、小手調べにサプリに含まれている栄養素をあげてみましょう。

ボストンに含まれている栄養素です!
ゼラチン、ノコギリヤシエキス、サフラワー油、フィッシュコラーゲンペプチド、亜鉛含有酵母、大豆抽出物(イソフラボン含有)、イチョウ葉抽出物、ケラチン加水分解物、銅含有酵母、ヒハツエキス末、ミレットエキス末、フィーバーフューエキス末、コエンザイムQ10、メチルサルフォニルメタン、グリセリン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、カラメル色素、酵素処理ヘスペリジン、L-シスチ ン、L-アルギニン、パントテン酸カルシウム、抽出ビタミンE、ビタミンB6、葉酸、L-リジン塩酸塩、ビタミンB12

赤字にしたところが僕が必須だとあげた栄養素です。

この栄養の羅列だけでも圧巻ですが、さらにすごいのは、1箱あたりに含まれる量です。

わかりやすい例をあげればざっとこんな感じになります。

ボストン1ボトルの量です!
●ビタミンE(落花生1980粒)
●L-アルギニン(梨60個)
●コエンザイムQ10(ほうれん草15束)
●ビタミンB6(牛レバー740切)
●ビタミンB12(たらこ15腹)
※1ボトルあたりの量

ボストンは1ボトルが1か月分です。

あなたがいくら欲張りでもさすがに牛レバーを740切れも食えませんね。

ほうれん草をいくら好きだとしても15束も持ってこられたら嫌がらせかと思います。

梨60個って毎日2個ずつです。

実家のおふくろでもこんなに送ってきません。

これを食品で取ろうとしたら、あなたの毛髪と同じくらい(失礼!)懐もさびしくなってしまいます。

サプリの形で取れてしかも懐に響かないのがボストン!

なんだということです。

ほかにも、他のサプリの追従を許していない部分をあげておきましょう。

まず、カプセルに閉じ込めてあるのが
オイル状のノコギリヤシだということです。

オイル状にすることでノコギリヤシの純度は限りなく100%に近くなり
粉末状の約2.2倍の配合量を実現できます。

ということはです。

配合量が同じであれば実際の含有量はオイルが粉末の約2.2倍ということになります。

いくら高いノコギリヤシの配合量を誇ったとしても
オイル状のものでないサプリがボストンに対抗するには
その表示の2.2倍の量が実際には必要だということです。




[Growth Project.]BOSTON

悲報! ほっておくとさびしくなるばかり!

髪の悩みを抱えているあなたがまず始めるべきだと僕が考えていることは、
実は生活習慣の改善です。

髪は血余

と書きますね。

睡眠、運動、そして食事の結果が髪に現れるという考え方に
無理なところがあるとは僕には思えません。

この
生活習慣のうち「食事」の部分を強力にサポートしてくれるのが、ボストン

サプリだということです。

その含まれる栄養素の量、質については確認できました。

あと触れておくこととすれば、あなたの懐事情に照らして適う値段なのかというところですね。

ボストンは1本6980円という値段です。

ただし、これは1本単発で買った値段です。

らくトク便3本セットを利用すれば3本14480円という値段で買えます。
つまり1本4826円で買えるということです。

1日にすれば160円程度の出費ということです。

僕にはコーラが大好きな薄毛の友人がいます。

なんと1日1.5リットルを毎日飲んでしまいます。
(頭がスカッとするそうです)。

この友人に会うたびに
「お前、そのコーラを我慢してその分をサプリを買う金に充ててみたらどうだ?」

と提案しています。

余計なおせっかいだとはわかっていますが
コーラでプロペシア(フィナステリドを主成分としたAGA治療薬です)
を飲んでいるその友人を見ると、彼の体そのものが心配になってしまいます。

この友人の場合でいえば、コーラとノコギリヤシのサプリとどっちを取るか、とりあえず考えてみても損はないと思います。
(ボストンの1日の金額はコーラよりも安い!)

中身を知られたくないというデリケートな悩みについてはもちろん商品名無記名という定番の対応をしてくれます。

家族に先に箱をあけられてしまうというアクシデントを避けたければ営業所止めも可能です。

そして、なにより、

初回購入に関しては45日間全額返金保証が付きます。

少しでも僕の話に乗れないところがあったとしても、安心して試すことができるということです。

ここで重要な事実を少し確認しておきましょう。

それは髪の異変は、何もしなければ、悪い方にだけ進行する確率が高いということです。

30代で薄くなってしまったにも関わらず、40代になって毛髪が復活した人を少なくとも僕は見たことがありません。

では、どうするのか?

もちろん

髪は血余と心得て、今までの生活習慣を「今すぐ」見直す

ことです。

そして

その強力なパートナーを手にいれる!

ということです。



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